大晦日にはあの美味しいカニしゃぶを食べませんか?

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  • 大晦日のご褒美が、すき焼きからカニしゃぶへ。

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    美味しそうなカニですよね?

    年末が近づき、少し涼しくなってくると、思い浮かべるのが、大晦日の食事のこと。

    「一年頑張りましたよね?」

    「もちろん家族もみんな一年頑張りました。」

    そんな一年最後の日。

     

    あなたは、どんな大晦日を過ごしますか?

     

    誰と、どこで、何をして迎えるんでしょう?

     

    私ごとですが・・

    私は、毎年、家族と家で、おいしいものを食べながら大晦日を過ごし、家族と新年を迎えます。

    私が子供のころの大晦日の印象と言えば、普段より豪勢な食事がお目見えする日でした。

    普段は、夜9時までに寝なさいと言われた小学校時代。

    しかし、大晦日、この日だけは、夜遅くまで起きていてもいい日でした。

    1年を通して、とてもとても楽しみな一日でした。

    翌日になればお正月。

    お年玉をもらえる前夜とも言えましたからね。

    テレビも特番、特番で、もう何を観ていいやら・・!

    そして、もう一つの楽しみ!

    豪華な食事です。

    豪華と言っても、「すき焼き」というやつですね。

    めったにお目にかかれなかった牛肉が、この日だけは私たちの目の前にお目見えするんです。

     

    美味しい!

     

    心からそう思いました。

     

    しかし、そんな大晦日も、大人になるにつれ、それほどうれしくもない日に変わっていきました。

    大晦日は、家にいない時期が10年程続いたんでしょうか・・。

     

    その後、私も結婚をして、子供が生まれると、あの頃私が味わった喜びをわが子にも味わってほしい!

    と感じ始めまました。

     

    一年の計は元旦にあり。

    その前日には、気持ちもリフレッシュ。

     

    終わりよければ全てよし。

    一年最後の日は、いい日にしたい。

     

    そういうものですよね?

     

    そんな私も、親に習い、大晦日はちょっと贅沢な食事をすることを始めました。

    私は、十数年前まで知りませんでした。

    大晦日にすき焼きを食べる風習があることを。

    ということで、十数年前から、大晦日の夜には、一年頑張ってきたご褒美として、美味しいすき焼きを食べるようになりました。

    話は少し飛びますが、私は、野菜嫌いです。

    一切野菜を食べずに、49年間生きてきました。

    私の野菜嫌いは、中途半端な「野菜嫌い」ではありません。

    徹底した野菜嫌いなんです。

    何か手を加えれば食べれるとか、何かに混ざっていれば食べれるとか、調理方法などによって食べれるなどということもありません。

    これっぽっちも食べることができない、真の野菜嫌いです。

    もう少しお話をすると、インスタントラーメンのねぎ入り粉末スープは、ダシ取りでこします。

    外食は、野菜抜きを必ず注文。

    もちろん食べれるものも限定されます。

    とても自慢できることではないんですが、本当に「野菜嫌い」なんです。

    つまり、そんな私は、完全なる「肉食動物」です。

    肉が好きなんです。

    お肉なしでは、生きていけないんです。

    きっと、人一倍お肉を食べていると思います。

     

    そんな私ですから、肉にはとてもこだわりがあります。

    そして、年末の大晦日に食べる肉。

    すきやきに入れる肉には、それはそれはこだわりを持っていました。

    一年間、上司からイヤごとを言われながらも、必死に耐え抜いたご褒美。

    普段では、ちょっと手が出せないほどのいいお肉を購入して、

    大晦日の「すき焼き」を家族で楽しんでいました。

    子供たちも、毎年大晦日は美味しいお肉が食べれる日ということがわかっています。

     

    sukiyaki

     

    しかし・・

    私のこの大晦日のご褒美をガラッっと変える食材が一昨年お目見えしました。

     

    それは、カニです。

     

    kani1

     

    お肉も高いですが、カニも結構なお値段しますよね~。

    このカニを使った、カニしゃぶです。

     

    この味を知ってしまったら、もう、カニしか考えられません。

     

    お肉は、普段の日でも食べることはできます。

    でも、カニは、そうは行きません。

    お肉以上にめったに食べることができない食材です。

     

    そもそも、去年の年末、ネットを眺めていると、年末年始の食材の宣伝がたくさん目に飛び込んできました。

    海の幸。

    山の幸。

    観ているだけでよだれが出てきそうな程、美味しそうなものばかりがズラリ。

     

    そんな中、私の脳に猛烈なインパクトを与えたのが、

    「カニ」

    でした。

    kani

    カニにもいろいろ種類があります。

    また、カニにはいろいろな調理方法があります。

    kaniyaki

    焼いて美味しいるんるん (音符)るんるん (音符)

    kanibater

    絶品。バター焼きるんるん (音符)るんるん (音符)るんるん (音符)

    その中で、私が「コレ!」と思ったのが、

    「カニしゃぶ」でした。

     

    kanisyabu2

     

    サイト覗てみてください。

    美味しそうですよね。

    ↓ ↓ ↓



    芸能人が、テレビ番組の食レポなどで、美味しそうにカニしゃぶを頬張っている姿。

    理想ですよね!

    私も一度でいいから、あんな大きなカニしゃぶを頬張ってみたい・・!

    しかし、とてもとても手が出る値段ではない・・

    と思いきや、驚いたのはその値段でした!!

    「肉とほぼ変わらないじゃないか!!」

    「いや・・」

    「こんなに大きいのに、肉よりも安いものまである・・」

    「この値段で、あの念願の夢が叶うのか!」

    そう思った次に瞬間、カニ購入の手続きをしていました。

     

    一昨年の大晦日に、初めて贅沢なカニしゃぶを家族で食べました。

    あの美味しさをどう表現をすればいいのか!!

    ほっぺが落ちるほど・・。

    いやそれ以上。

     

    この美味しさを表す表現方法が見つからないと思うほど、本当に美味しかったです。

    妻は両親にも食べさせてあげたいといことで、再注文しました

    すっかり小食になった義母。

    普段は、お茶碗半分もご飯を食べない義母。

    しかし、そんな義母が、美味しそうにパクパク食べている姿を見て、本当にうれしかったです。

     

    そして、いよいよ今年も大晦日が近づいてきました。

    カニしゃぶは、「ポーション」と言って、持つ部分にしか殻が付いていません。

    いわゆる重さのほとんどが、身です。

    一見高く見えますが、本当はとても安いんです。

     

    そして、今年は3年目。

    一つ教えておきます。

    サイズの大きいカニ、ポーションは、早く売り切れてしまいます。

    本当です。

    昨年それで失敗しました。

    2ランクも下の大きさのポーションになってしまいました。

    早く注文したもの勝ちですよ!

     

    予約はばっちり。

    今年もあとはカニを待つだけです。ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)
    一年一度の贅沢。ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)
    そして、自分へのご褒美。ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)
    家族絵の笑顔♪ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)
    とてもとても楽しみです。

     

    ネット販売ならではのこの格安価格に驚いてください!

    ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

     

  • カニしゃぶ用ポーションがなぜ少し割高なの?

    昨年初めて大晦日用のカニしゃぶを購入するときに感じたことは、

    「なんか・・カニしゃぶ用のカニ・・普通のカニよりも高い。」

    でした。

    どのネット販売のお店を見ても、なんか割高。

    もしかすると、それだけ味がいいの?

    なんて思っていました。

    かつて鮮魚の卸売りをやっていた私の友人から言われてしまいました。

    「いやいや・・それは価格違うよ。」

    「だって、カニしゃぶ用のカニはポーションっていって、しゃぶしゃぶしやすいように

    持つ部分以外の殻をもう剥いてあるでしょ?」

    「普通のカニは、殻の分の重さも含まれているわけなんだから、重量は変わってくるよね。」

    kani-karatuki

    なるほど。

    殻がない。つまり身の重さというわけなんですね。

    その分高いのは当たり前のことでした。

    kani-portion

    このカニしゃぶの魅力に、殻を剥く手間がないこと。

    茹でたズワイガニやタラバガニ。

    大好きです。

    カニを食べる時の「あるある」で、みなさん無言になる。

    確かに、殻を剥く。

    身をほじる。

    身を取り出す作業に真剣。

    無言になります。

    でも、すでに殻が向かれているポーションは、殻を剥く手間がありません。

    カニを食べる時に、カニの殻を剥くことは、

    お年寄りにとって、殻を剥く作業が意外ときつい作業。

    小さなお子さんにとっても面倒な作業になります。

    手を切ったりすることもありますよね。

    でも、既に殻を剥いたカニであれば、そんな心配はありません。

    大晦日の家族の会話も弾みます。

    昨年末は、本当に家族は大満足。

    提案した私も鼻が伸びきっていました。

    本当に最高の一品だと思います。

    今年も待ち遠しい大晦日のカニしゃぶ。

    あと2週間ほどの我慢。

     

    大晦日、家族団欒のひと時を楽しみましょう。

    ↓  ↓  ↓

    やっぱりネット販売は安いですよ。

     

    余談ですが、

    「ポーション」と言われると、

    人気ゲームのファイナルファンタジーの回復薬が浮かんできます。

    なるほど、ファイナルファンタジー同様、ポーションを食することにより、

    体力回復。

    1年の疲れを少し回復させてくれるご褒美薬ということ?

     

    Huluでアニメを見放題

  • 名産品カタログのカニは高い!ネット通販のカニと比較してください。

    社会人になると、よく見かける光景だと思います。

    様々な地方の有名な名産品の物販カタログを持参する方。

    運送業者に多いと思います。

    どうやら、運送業者には、売り上げのノルマがあるそうで、

    物流関係の仕事をしている私の会社には、

    それはそれは様々な運送会社さんが、カタログを持参して、

    「買ってくださいよ~。」というお願いや、

    「安いものでもいいから、一つだけ是非。」というお願いや、

    「ノルマクリアしないと俺給料下がっちゃいますよ。」という泣き落とを

    語りに来ます。

    やはり付き合いがあるので、購入しようかな?と一応考えます。

    業者さんへは、一応考えますと伝え。

    そして、名産品の物販カタログを一応開きます。

    そして、その値段の高さに驚き、戸惑います。

    そして、一つの結論に達します。

    買わない!

    と。

    だって、値段が違いすぎるんです。

    先々週、〇〇運輸さんが持ってきたカタログのカニしゃぶ用のカニ。

    ポーションの値段を見ると、

    500グラムでなんと、6,230円!

    ・・・た・・高いよ~。

     

    ネット通販のカニしゃぶ。ポーションの価格。

    ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)北国からの贈り物ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

    の場合、カニしゃぶ用ポーションが、

    1キログラムで、8,980円です。

    kitano

     

    500グラムで計算すれば、その半額の4,490円

    になります。

    その差、なんと1,740円にもなるんです。

    業者さん。ごめんなさい。

    付き合いは大事です。

    でも・・

    この差は大きいんです。

    お金持ちになったら考えます。

     

    やっぱり安い通販のカニしゃぶ用ポーションは!

    ↓  ↓  ↓

    「北国からの贈り物」で購入がお得。

  • 大晦日のカニしゃぶ用のポーション。7Lサイズが美味しそう!

    通常、食材を購入するときには、もちろん質でその価格が変わってきますが、

    量で価格が違いますよね。

    当たりまえのことですいません。

    でも、カニを購入するときは、「量」の他に、「サイズ」というものが

    ありますよね。

    2Lサイズ。3Lサイズ。4Lサイズ。

    もう、4Lサイズにもなると、カニの身がぎっしり詰まった食べ応えのあるカニです。

    size

    4Lを食する贅沢。

    大晦日に食べるカニしゃぶのサイズは、量もさることながら、

    食べ応えのある4Lサイズを購入して、

    一年頑張ったご褒美を頬張るわけです。

     

    今年も、大きいサイズのカニしゃぶ用のカニを予約したわけですが、

    見つけてしまいました。

    「7Lサイズ」

    「7」ですよ!

    「7」!

    4Lサイズが贅沢。最高のご褒美と思っていたのに、

    5Lサイズ、6Lサイズを飛び越して、

    7Lサイズです。

    驚きの大きさです。

    この7Lサイズというのは、カニ収穫のわずか10%にも満たない量

    その10%にも満たないカニから、さらに2本しか取れない部位になるそうです。

    さぞ・・さぞ、価格もお高いんでしょうね?

    と思いきや、

    観てください。

    ↓ クリックしてその価格に驚いてください。


    この値段。

    衝撃を受けました。

    と同時に、購入です。

    500gで4,430円ですよ!?

    2つ。1kg購入すれば、送料無料だそうです。

    500gだと送料がかかるということは、

    底値で提供している証拠でもありますよね。

    大晦日、一年頑張った贅沢なご褒美が、

    より一層贅沢で豪華な日になりそうです。

  • 用意に手間のかからないカニしゃぶ。妻が喜ぶ事。

    炊事、洗濯。

    家事全般は、妻のお仕事。

    なんて古い考えをもってはいないでしょうか?

    今や、家事の分担は当たり前のようですね。

    しかしながら、

    私は家事=妻のお仕事という、

    古い考えをいまだ実行し続けているダメ夫の一人です。

    私に結構な稼ぎがあれば、そんな考えでもいいのかもしれませんが、

    我が家は共働き。

    そして、家事はすべて妻。

    いつか妻に愛想をつかされる前に心を入れ替えないといけないと

    思っています。

    ・・

    が、実行できない。

     

    そんな、普段なにも家事を手伝わない私ですが、

    この大晦日のカニしゃぶだけは私が用意します。

    年にたった1回。それも去年からですけど、この効果が抜群でした。

    一昨年までは、大晦日の食事は、「すき焼き」でした。

    食材を切ったりと、料理のの中では、比較的楽な方ではあるようですが、

    私にはできませんでした。

    それなりの下準備というものがあり、すべて妻任せ。

    しかし。

    このカニしゃぶ。

    料理を全くやったことのない方でも

    安心してください。

    簡単に準備をすることができます。

    卓上ガスコンロ。(電気鍋でもOK)

    takuzyou

    土鍋。(電気鍋であれば不要ですね)

    donabe

    購入した美味しいカニ。

    kani-portion

     

    市販で販売されているカニしゃぶ用のスープ(ダシ)。

    この4つだけですから。




    切る手間もありません。

    大きなお皿へ載せ変えることだけはしました。

    見た目ですけどね。

    妻。大喜びでした。

    まだ去年1回ですけど、

    妻にとって、何もしなくていい日があることは本当にうれしい事のようです。

    今年も大晦日も、妻の喜ぶ顔を見たいと思います。